2026年4月16日開催「Oracle AI World Tour Tokyo」協賛のお知らせ

日鉄ソリューションズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:玉置 和彦、以下「NSSOL」)は、4月16日にザ・プリンス パークタワー東京にて開催される、オラクル・コーポレーション主催「Oracle AI World Tour Tokyo」にDiamondスポンサーとして協賛します。14:30~15:00の講演では「限界を超えるIT部門へ― Oracle Alloyによる統合マネージドサービスが描く未来」と題し、2026年1月30日に発表したabsonne(アブソンヌ)の次期サービスについてご紹介します。セキュリティ・ガバナンス、コスト最適化、マルチクラウド運用、人材不足への対応といったエンタープライズITの課題を統合的に解決する新たなITインフラについて解説します。皆様のご参加をお待ちしております。

イベント概要

「Oracle AI World Tour Tokyo」

  • 開催日時:2026年4月16日(木)7:30~18:00
  • 会場:ザ・プリンス パークタワー東京
  • 主催:オラクル・コーポレーション
  • 申し込みおよびイベント詳細:https://www.oracle.com/jp/ai-world-tour/
  • 参加費:無料(事前登録制)

NSSOLセッション

  • 講演日時:2026年4月16日(木)14:30~15:00 [ラーニングセッション LRN1038]
  • 「限界を超えるIT部門へ― Oracle Alloyによる統合マネージドサービスが描く未来」
  • 日鉄ソリューションズ株式会社 ITサービス&エンジニアリング事業本部
    クラウドプラットフォーム事業部長 小野寺 一浩

多くの企業が今、労働力不足、レガシーシステム刷新、サイバーセキュリティ対策強化、ITコスト最適化、AI活用に向けた基盤整備など、極めて複合的かつ多層的な課題に直面しています。個別最適の対応を重ねる中、IT部門の負荷は増え続け、限界を迎えつつあります。
本講演では、ITインフラ全体の将来像をなぜ今見直すべきなのか整理し、Oracle Alloyを基盤としたNSSOLのabsonne(アブソンヌ)次期プラットフォームを紹介します。セキュリティ・ガバナンス、コスト最適化、マルチクラウド運用、人材不足への対応といったエンタープライズITの課題を統合的に解決するアプローチを解説し、IT部門が持続的に価値を生み出すための次世代ITインフラの姿を提示します。
ITインフラの選択肢が広がる今、「これからのITインフラをどう描くべきか」迷っている方こそ、ぜひご参加ください。

展示ブース

  • 展示日時:2026年4月16日(木)7:30~18:00
  • Oracle Alloyによる統合マネージドサービスを中心に、NSSOLの提供している各種ソリューションをご紹介します。

今後もNSSOLは、当社のパーパス「ともに未来を考え 社会の新たな可能性を テクノロジーと情熱で切り拓く」のもと、企業価値向上に貢献するべく、時代の変化に対応した最適なソリューションを提供してまいります。

以上

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