SKYSEA Client Viewとは
クライアントPCをはじめとして、組織内のサーバー、ソフトウェア、ネットワーク機器など、
さまざまなIT資産を一元管理し、情報漏洩対策の実現をお手伝いするソフトウェアです。

企業の安全なIT運用を支援する各種機能を搭載
- IT資産管理
- ログ管理
- セキュリティ管理
- デバイス管理
- ITセキュリティ
対策強化 - レポート
- メンテナンス
- ソフトウェア
資産管理(SAM) - サーバー監査
- モバイル
機器管理(MDM) - 働き方改革支援
クライアントセキュリティ事業におけるSky社との関係性
累計150,000クライアント以上を導入した当社の幅広い構築・運用実績および知見に基づき、
ユーザの利便性と運用負荷抑制を考慮した、最適な「クライアントセキュリティ運用ソリューション」をご提案
協業体制があるからこそ、検証・構築時における製品不具合確認時のスピーディーな問題解決を実現

最適なクライアント
セキュリティソリューション提供の実現へ
SKYSEA Client Viewへの取り組み
豊富な構築・運用実績から培ったノウハウ
2014年から現在に至るまで、統合クライアント管理ツールである 「SKYSEA Client View」 を主に用いた「クライアントセキュリティ運用ソリューション」 に取り組み続ける
- 2014
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- 当社にて、自社で使用する資産管理/ログ管理/デバイス管理ツール見直しプロジェクトが始動
※管理対象クライアント:18,000クライアント - 製品機能比較検証を行った結果、SKYSEAを採用する方針で決定
比較対象
- SKYSEA Client View
- M社 L製品
- 当社にて、自社で使用する資産管理/ログ管理/デバイス管理ツール見直しプロジェクトが始動
- 2015
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- 当社OA環境向けSKYSEA導入/本番リリース化
- クライアントセキュリティ運用ソリューション開始
- 2017
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- VMware Horizon × SKYSEA のソリューション強化
- 2019
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- 当社OA環境で対応したソリューションを開発環境向けに展開開始
- 2020
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- Microsoft Windows Virtual Desktop(現Azure Virtual Desktop)× SKYSEA のソリューション強化
- 運用ソリューションのニーズ増加に伴い体制を強化
- 2021
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- 2015年に導入した当社OA環境向けSKYSEAの更改プロジェクト本格始動(〜現在)
- 2024
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- SKYSEAを活用した内部不正による情報流出の防止施策に着手
- 2025
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- SKYSEAとEDR/NGAVとの連携ソリューションに着手
- 2026
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- 現在
運用ソリューション
導入実績および事例
様々な利用シーンを想定したSKYSEA導入実績多数
新規導入から既存システムのリプレイスまで
幅広くお客様のプロジェクトをご支援可能

小規模環境(10クライアント程度)から大規模環境(30,000クライアント程度)までの幅広い構築・運用実績および知見に基づいた要件定義〜構築〜運用・保守を実施

お客様自身での統合クライアント管理を可能にするためのスキルトランスファも実施

複数クライアントOSおよび
環境への導入・運用実績を保有

エネルギー系会社
対象: 30,000台
目的: 操作ログ取得
フェーズ: 基本設計〜
期間: 約6ヶ月
15,000台 × 2サイトの計30,000台に対してSKYSEAを導入。
標的型攻撃や未知のウイルスによる感染が発生した際に早期認知・除去する対策の一環として、ユーザ操作ログを取得し、問題が発生した際の追跡が可能となる仕組みを実現した。
鉄道系会社
対象: 3,200台
目的: 資産管理、デバイス管理
フェーズ: 基本設計〜
期間: 約9ヶ月
サーバ、クライアント端末に対してSKYSEAを導入。
外部記憶媒体に起因する情報漏洩対策の仕組みを実現した。
また、インベントリ情報およびネットワーク機器情報の収集・管理によるシステム異常の早期発見・追跡する仕組みも併せて実現した。
食品系会社
対象: 4,000台
目的: 資産管理、操作ログ取得、
リモート操作、レポート
フェーズ: 基本設計〜
期間: 約6ヶ月
VMware Horizon環境で構築した端末3,000台およびFAT端末1,000台の計4,000台に対してSKYSEAを導入。
資産管理の運用負荷軽減や有事の際を想定した操作ログ取得を行う仕組みを実現した。
加えて、エンドユーザへの運用サポートの仕組みとしてリモート操作ができる仕組みや膨大な資産情報をレポート化するための仕組みを実現した。




