オフィスサービス事業
01
勤務地
自宅(オフィスサポート業務)
勤務時間
9:00-16:00
業務形態
在宅勤務
ある1日のスケジュール
広報チーム提案書の作成
仕事上、やりがいや充実感を感じるときは?
オフィスサポート業務で私が担当する仕事内容はお客様から依頼を受けた業界誌のサマリ作成です。
後遺症の関係で文章の作成や文字の間違いを探すことが苦手になった私が「文章に携わる仕事」をしていることで自信を持てるようになりました。
広報チームの仕事では、何度も議論を重ね、 “思い”を実現させていく中で、自身の意見が採用されたり、議論に貢献できたときは、何とも言えない嬉しさで胸の高鳴りを覚えます。
また、在宅勤務者の交流の場であるH2Hでは、後遺症で発話できなくなった私が、チャットで司会を担当することもあり、元々出たがり気質な私が司会者という形で自分を表現できる場があったり。。
このように、Act.ならではの働き方で、日々、非常に充実感をもって仕事をしています。
02
勤務地
虎ノ門オフィス(オフィスサポート業務)
勤務時間
10:00-17:00
業務形態
出社勤務
ある1日のスケジュール
ミーティングを行いながら
チームで業務対応
ネット動画等見て過ごす
仕事上、やりがいや充実感を感じるときは?
入社前は、何かを作ることやパソコン作業に苦手意識がありましたが、周囲の方に丁寧に分かりやすく教えてもらうことで、できることが増え、現在の名刺や社員証作成の仕事に、とてもやりがいを感じることができるようになりました。
また、自分用マニュアルノートを作るなど、試行錯誤しながら一人で作業を無事完遂したときは、とてつもない達成感を感じました。これからも周囲の方に相談しながら成長していきたいと思います。
03
勤務地
自宅(ホームページ作成業務)
勤務時間
9:00-17:20
業務形態
在宅勤務
ある1日のスケジュール
子ども見守りつつHPデザイン作業
仕事上、やりがいや充実感を感じるときは?
デザインすることが好きでWebデザインの勉強を始め、普段の業務も日々楽しみながら作業させていただいています。 お客様から「イメージ通りのサイトができて良かった!」と喜んでもらえた時にはとても嬉しい気持ちになり、より満足してもらえるものが作れるよう頑張りたいと思います。 今後もお客様の要望に応え、さらにプラスアルファの満足度の高いものをご提供できるよう頑張りたいと思います。
福利厚生関連事業
01
勤務地
S-GATE八丁堀(リラクゼーション業務)
勤務時間
11:00-19:30
業務形態
出社勤務
ある1日のスケジュール
マッサージ施術、記録、技能指導
仕事上、やりがいや充実感を感じるときは?
この仕事を16年間続けてきていますが、利用者の方からの「良かった!」の一言が、いつもやりがいを感じる瞬間です。 単純に「首が痛い」と言っても、その痛みの原因は様々で、施術の際の会話から、歩き方などの日常生活上の要因を探り、施術に生活上のアドバイスも加えるようにしています。 施術とアドバイスで、利用者の症状が改善したときは、何よりの喜びです。
02
勤務地
S-GATE八丁堀(Co Workオフィス運営業務)
勤務時間
9:00-17:30
業務形態
出社勤務
ある1日のスケジュール
安全見守りくんモニタリング
仕事上、やりがいや充実感を感じるときは?
最近は、Co Workの利用者も徐々に増えてきており、私の名前を憶えていただいている利用者もいて、たいへん嬉しく思います。 利用者がお帰りになられる時の「ありがとうございました。」の一言には、一区切りついた安心感と、ひとつの仕事をやり終えた充実感を日々感じています。
地域サービス事業
01
勤務地
徳島オフィス
勤務時間
8:20-16:00
業務形態
出社勤務
ある1日のスケジュール
読書しながら待機
動画閲覧しながら過ごす
オフィス到着後、片付け、着替え、
日誌記入、終礼参加
読書やゲームをしながら過ごす
仕事上、やりがいや充実感を感じるときは?
つる取りの作業では、当初スピードが課題で、手の動きを速くするよう努力しました。コーチの指導で芋が抜けにくくなってスピードが上がりました。結果、農家さんにも褒められることが多くなりました。
今では、つる取りが得意な作業になり達成感があり、仕事にやりがいを感じています。
02
勤務地
高知オフィス
勤務時間
8:20-16:00
業務形態
出社勤務
ある1日のスケジュール
オフィス到着後、片付け、着替え、
日誌記入、終礼参加
仕事上、やりがいや充実感を感じるときは?
作業現場によって体を使う作業と、頭を使う作業に分かれています。立っての作業は体が疲れ、座っての作業は眠気との闘いです。それぞれの大変さを乗り越えて最後まで仕上げ切るということをモットーにしています。
メンバーの中では若い方ですが、経験を積み上げていく中で知識とノウハウをしっかりと身につけ、チームに貢献していければと思います。